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    http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120305-OYT1T01098.htm?from=main2
    (YOMIURI ONLINEより)

     埼玉県狭山市のアマチュア天文家・佐藤直人さん(58)が、1997年に自身で発見した小惑星に東日本大震災後、「Tohoku(東北)」と名付けた。小惑星は偶然にも震災1年の11日、太陽や地球と一直線上に並ぶという。岩手県庁で5日に記者会見した佐藤さんによると、昨年5月11日、「世界がこの大災害を忘れないようTohokuと名付けたい」と国際天文学連合(本部・パリ)小惑星センターに申請。通常なら半年以上かかるというが、1か月余りで認定された。「Tohoku」は直径約数キロ。火星と木星の間にあり、約3年8か月で太陽の回りを1周する。17・7等級と暗く、肉眼では見えないが、11日には獅子座の中、火星のすぐそばに位置するという。佐藤さんは「日本では、死者の魂が星になるという言い伝えもある。11日は空を見上げ、犠牲者への思いをはせてもらえれば」と話している。

    []
    自分で小惑星を発見して名前を付けられるとか
    凄く憧れる
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    ぼたん

    Author:ぼたん
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